
一緒に素顔で野球をスポーツを楽しみましょう。名細少年野球クラブでは、勝利優先で子供を使うような野球はいたしません。
目標としての結果を求める姿勢やモチベーションはもちろん大切です。 一方、小学生という人間の基礎を自分でつくっていく時期に求められるのはプロセスです。 目的と手段を履き違えず、優先順位を見失わない指導が名細少年野球クラブの特徴です。

小学1~6年生を対象に野球の指導を通した子供たちの健全育成および地域社会とスポーツの振興

クラスメイトが、週末はユニフォームを着た仲間に。
月曜日の学校は、勝った負けたとワイワイ反省会。
友情に溢れた、子供たち自身が主体となる野球を。
キッカケはみんな同じ。
「楽しいから」
「面白いから」
「クラスで仲の良い友達と一緒だから」
なによりも子供自身の意思がいちばんです。
小学校時代に一緒に戦った『かけがえのない仲間』は中学校のクラスや部活動、その先でも大切な財産になります。
“どこでやるか”よりも“誰とやるか” が重要です。
(市内中学校:22校、生徒数:8,715人 令和4年5月1日現在)
笑ったり、泣いたり、みんなで体感するから、面白い。
できたり、できなかったり、うまくなるのが面白い。
ヒーローになったり、助けられたり、うまくなると、もっと面白い。
挨拶の大切さ・感謝の心・仲間を思いやる心など、友達や先輩、大人との人間関係が学べます。
きちんと帽子をかぶってユニフォームを着た監督・コーチが子どもをアダ名で呼んだりせずに心を込めていっしょに成長します。
問題のある指導によって消滅した後にチーム名を変えて活動したり、怒鳴ったり子供のせいにしたり子どもを道具にするような指導は存在しません。
「xxx杯」のようなトロフィーやメダルは目標になることはあっても決して目的ではありません。
履き違えた組織やチームとは一線を画しており、醜い大人の虚栄やエゴではなく子どもが第一です。
一般常識としての個人情報の取り扱いにも配慮しています

道具を適切に使って取り組めば、野球はボディコンタクトが少なくリスクの低いスポーツです。
体を動かすことで子供達に基礎体力をつけ、その先に訪れる成長に向けての身体能力を高められます。
日々の学習習慣や知能の発達にも良いフィードバックがあります。
ヘルメット(ひとりに一つ)、ボール、ベース、キャッチャー道具等はチームで揃えています。
2つの拠点学校両方に用具倉庫を確保し、練習運営の設備や保健衛生の充実にもつとめています。
| 1・2・3年生 | 4・5・6年生 |
|---|---|
| 1,500円/月額 | 3,000円/月額 |
2,000円
2人目:1,250円/月額
3人目:無料
スポーツ障害保険 年1回(500円程度)
楽しさが一番。前世紀的な「坊主強制」「シゴキ」等はありません。また「ヘタクソ」「やめちまえ」「バカ」などの暴言も存在しません。
主催大会を持っているため年間を通じて各種の大会に参加。子供たちの活躍の場が豊富です。
近隣チームとの交流も盛んで、合同練習や運動会など地域の野球活動に参加できます。
主な進学先の名細中学校野球部では、2017年度卒団生が川越市大会で優勝!陸上部や校内行事でも優秀な成績を収めています!
近隣高校の運動部部長などを数多く輩出しています。近隣高校でも部長やキャプテンなど常に中心的な人材となり、地区大会、県大会、関東大会などにも出場し大活躍中です!
夏合宿、もちつきなど楽しいイベントもたくさん。